2020年03月08日

Wolf Hall ウルフホール 追記2:40

 ウルフ・ホール、イギリスのドラマ、ヒラリー・マンテルの小説を基にBBCのドラマに。
ブーリンケの姉妹見たことある人はわかります、でも主軸は枢機卿の弁護士からの観点です。
イギリスらしく暗い画面がかなり、もう少し昼間のシーンが明るくても。


BFEAE7CA-C1BE-45F6-8718-C820C4EB965C.jpg


デビット・コパフィールドとおなし会社で他にもDVD二作ぐらい持ってるかな、でもなんとなく最初の方は、わかる人はわかると思うけどブーリン家の姉妹とかエリザベスとか、クイーン・メアリーとか、のドラマや映画の前のブログの感想を反映していて、驚きました。
 イギリスのドラマはNHKでも5-2年ぐらい前までエリザベスとメアリーを軸にしたものがありましたがそのことも前のブログに記載していたなと。
ゴールデングローブ賞二つや、エミー賞もとっているのかな?

 でもー一話づつの区切りがなくて、ちょっと大変なのでヘンリー王が出てきたあたりで一時間ぐらいなので、そこで今日はやめました。
内容が重たいけど間合いと音楽と、ペットの出し方もいいので、それにロウソクの炎とか馬の可愛さとか時代劇ならではの癒しもあるので、ホッとすると同時に、ちょっと明るさも欲しかった気もします。
 ただ小説を読んでいないのであくまでも、ドラマとしての一時間分の感想です。

描き方は色々ですね。



posted by luce at 23:46| Comment(0) | Dorama's DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GLAY DVD LIVE Democracy 25th アニバーサリー 8/18 Sun 2019y .

悪天候とウィルス騒動で行くところもそんなにない週末の二日目、夏に行ったGLAYのDVDの第一部を見ました。
つまりMISIAさんのゲストで出られた曲、Your Songs までです。
 ちなみにドーム公演を毎年やってるのに、しかもツアーなのに、DVDはこの日のみで4000円代です。



A9F9D271-80D2-4C43-8F83-B86EF2E50198.jpg


 いやいやなかなかですね、相当なハイテンションで始まり、相当にハイテンションで休憩に入ります。
始まりのあたりは私のいたスタンド方面からのカメラでスタンドのお客さんが写っていて、カメラが確かにある通路近くの座席だったのですが、自分は確認できないほど一瞬。
 そして同じ曲が三回続いた不思議な、悪いGLAYの日ですが、礼儀正しい中なぜか悪いGLAYが時々。
詳しいことは当日の感想を記載したのでそちらを。

 しかし改めて見てみたら、GLAYのメンバーの歌や演奏を近くでアップでみられて良いですね。


BDFFC318-22E6-4FE9-B181-0BD70E162FB4.jpg


 いやー、これはテンション高いライブでした。
本当に、うさが吹き飛ぶ、それと開演が早いのでお客さんがたくさん写っていて色々と面白いです。
反対側だったJIROの演奏もよく見えました。

それからTERUの叫びが一曲ごとにすごいんだけど、前日もこんなに歌だけじゃなくて、MCでも叫んでたのかなー?
すごい叫びですが歌になるとちゃんと元々の声に。

 確かWOWOWで放送あるのにDVD買っちゃったの。
GLAY ドーム満員にするのすごいし、何度見てもアリーナ前方、花火の後に水かかったりしてホンマにおかしいです、アリーナ大変だったですねー。
おかしいわ!お客さんの様子が映ってて面白いですー。
開演時間が早いので、よくお客さんたちの勢いがわかります、掛け声がはじめのうちはメンバーよりすごかったりして、人数ではメンバーより観客が多いんだけどGLAYの観客の声はすごいです。

 それと若くて元気いい人たちがお客さんに多いのと、メンバーが同世代より少し上ぐらいなので、とにかくみんな元気いい!!
可愛い年下の子達や夫婦連れも大勢いて、いやすかった。

 何と言っても、エレキギター二人の掛け合いとかキーボードやドラムもうまいし、ジローは面白いながらいい音出してます。
それと、なんていうのかな照明とか炎とか水とかスタッフのタイミングが抜群でした。

 一部の最後の方は何と言っても、TERUとMISIAのボーカルの掛け合いですね、お互いの良さを引き出しあってた・・。

 二部は残念だけど、明日のこともあるし昼間に違うことして疲れたので、また今度。
でも、楽しかったー、MCはそんなに変なことも言われてないんですが、あの盛り上がりにあの演出です、それは湧きますね。
なんか体調悪かったのが、嘘みたいに気分が晴れました。
 ちなみに相当に激しい曲続いた日でした。激しい内容です。が、サイコ例のお客さんは70代だったようです、すごいです70歳越してあれだけできるのか、すごいです。

 
 
posted by luce at 22:26| Comment(0) | Music DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月07日

如懿伝 79話 残された指輪

 凌雲徹の最期があまりにもかわいそうで凄まじく、また長年使えた衛でなく如懿に感謝と友情のようなものを感じつつ最期を迎えるというのがなんとも。
凌雲徹、立派だったけれど男性としても部下としても、なんと乾隆帝に嫌われては・・。
この乾隆帝、書道を発展させた人で有名な皇帝で、腕前も詩も上手かったはずですが、後宮の争いは・・。
 よくできていますがあまりに凄まじくて毎回は見てなかったんだけど、このシーンは良かったです。

子供達が巻き込まれて行くのを見ていられずしばらく見てなかったんたけど。
どこまで描くんだろう?
如懿が亡くなるまでなのかな?、今のが再放送なんですけど本放送で見ていなかったもので。

乾隆帝、嫉妬したのかなって思うけど皇帝なのが難しいですね・・、なかなかに難しいです。
自分は沢山お妃様がいるのに・・如懿をそこまで好きならと思いきや、食べ物の好みとかが合わないのと、無実の罪で凌雲徹を追いやったのだから、妻に嫌味の一つや二つ言われても仕方ないのに避けちゃうし・・。

 原作の浅田次郎氏の小説も読もうと思ったんですけど、他のものを手に入れてしまいました。
長くて、ドラマの方がもう少しわかりやすいんだけどただ、ドラマは脚色が入ったり割愛が入ったりもするので、また本当はちがうものになっているかなと思ったのだけど。

 それにしても、次の予告の作品はファンタジーで別な意味で面白そう・・
そっちの方が私の好みかもしれませんがね・・。



posted by luce at 13:14| Comment(3) | TV Doramas | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国産のwineとchocolate

 映画見ながらというか見る前と見た後にワイン飲みました。
映画の時にユーックリト飲むのが好きです。


0886D6C6-943F-4DFB-A635-2C17B6D52822.jpg


 そう、フランス語で書いてありますが、信州のワインです。
それも今までなかった地域の。
 これが見事にあたり!、私の好みでしたー!
美味しいー、眠る前に映画の時に、お風呂の後のラジオ聞く時になど重宝してます、はい、これはもう乾杯以外は私のものです(笑)。


 そして、チョコレートはホワイトデーには早いんですが、なんだかワインに合わせたくなって、たまたま出たタリーズコーヒーでこれように買ったものですが、コーヒーやさんのだからかコーヒー味とかカプチーノ味のものがあって、コーヒーと合わないし紅茶とも合わない、煎茶やワインに合わせて無くなってしまいました。

F6105D11-889C-49C3-95AE-8C8EC5BF3565.jpg


 ホワイトデーにまた美味しいチョコ出そうだから、自分で集めようっと。
そうです、無類のチョコ好きな人なんです。





FanFan La Tulipe (花咲ける騎士道 チューリップの騎士)と過去の名作品について

2年半から15年いや25年以上前までにスクリーンやDVD、ビデオ、テレビ録画で見た映画を見直す日々。
前のブログにも記載していましたが、今夜はフランス映画の「花咲ける騎士道  チューリップの騎士」を。
寒いからなのかまた深夜に気がつくこともあって、今夜は違うんだけど音楽とか雑誌とか映画になる場合がよくあります。

監督クリスチャン・ジャック、主演ジェラール・フィリップ、1952年イタリア・フランス合作。

実はDVDはカラー復刻版を持っていたのですが帰省中に家族が片付けたものが出てこなくて、それでなんとビデオをDVDに復刻したモノクロのカラー復刻前の物を中古で安く手に入れました。
最近は、車とか銃を使ったアクシヨンは多いけどフェシングがふんだんに取り入れられている上に、ルイ 15世時代の戦争と作戦と恋を描いたもので、恋の行方がフランスに勝利をもたらすという若干シニカルな内容もありますが、近代のフランスほど皮肉ではありませんね。

昔の人たちが懸命に演技している。
CGも使わず手作り感もあり、なんだかホッとします。


7E3837C6-7213-44EA-AC6D-31A4EA5D53EE.jpg


フランスの映画は何を見ても丁寧で流暢な台詞回しがアジア以上に多い気がします。
あの頃はペルエポックやヌーヴェルバーグを描いた映画もかなり見ましたが、これは王朝の痛快アクションなのかといえば、以前と観点が違ったのは、ヒロインが可愛いこととか恋愛主軸に見ていたのですが、軍服とか、馬とかも持って冷静に見ました。
それから、王朝の側、ヒロインが可愛いせいか一度はルイ15世が手に入れようとしますが、ファンファンの手柄に免じて恩赦ではなく立身で報いるというハッピーエンドなのですが、最近はアクションのジャンルだけでなくハッピーエンドも少なくて、そして、国王の俳優さんの演技が、なんとなく美術館にあったご本人の絵のような立ち方と洋装で、貴族や国王陛下の役者さんが演技に緻密なのを改めて思い知りました。

ポンプァドール夫人とルイ16世の姉か妹がわからないけど、姫がまだ娘のうちに危険にさらされたのを救って一度は放免になるファンファンだけど、このお姫様が、もしかしたらナポレオン3世と戦ったアントワネットの子供たちを守ってきた叔母さんに当たる人なのではないかという想像までできて、知識がもっと増えてみると別な見方も可能だなとつくづく思ったのでした。

クラブサンやトランペット、軍楽隊の太鼓など音楽も面白いですし、あとは、パーティーのシーンなどはほとんどないのですが、国王も無下に国民を敵に回していたわけでもない気がします。
よくしていた人たちもいただろうとは思います。
アキテーヌ前線というのが出てきますが、最も苦戦した地域とは歴史的に聞いたこともあるし、その観点から見ればまた別な解釈も。
あの時点でフランスが勝利したのは史実なんだろうけど、本当は国の歴史が庶民一人のいくら能力の高い人といっても、その恋愛だけで変わったのかなとは思うけれど・・。

ジャンバルジャンが通るような地下通路から敵の砦にというのは、あの時も思った。
確かに実存するんでしょうが、あんなに修道院とか敵の砦の陥落が簡単なら、陽動作戦と勘違いされる前に陥落しているのかもと思ったけれども、ただ、この映画のいいところは屈託なく希望に満ちているところなので、そこがテーマなのだから若者たちの勇気と希望を描き見ている人たちにもそれを与えんがためなのだからと・・。
あら、書き方が翻訳のように、そういえば翻訳にはすごい格言が出てきました、天功扶助、天后でもいいのかもしれないけども、貴族文化の良いところだなと思います。
アメリカとか最近の近代以降の日本の映画ではみることがありません、韓国でもインドでもアジア一帯にはなくなってしまった良さが、フランス映画にまだある!
それはフランスの良いところです!

国王と王妃を処刑した革命があったもののナポレオンが台頭するし、元のブルボン家の姫君を先頭に戦う一派がいたし、今の外貨も王朝のおかげのようなところも・・。
あながち共和制になっても、歴史を変えられるはずもなく、しかしそれゆえに、日本国民全般からの評価も高いように思います。

貴族や王朝文化の全てを否定しては品格が損なわれる、この映画にはそいうよさも確かにあります。
そしてアクションと恋愛も楽しめます。

アカデミー賞や日本アカデミー賞にスターの人生とか作家の人生、作曲家の人生、など裏話を脚色したものが取りざたされているけれど、その人たちは過去の人たちで、もし今生きていたなら私自身ではなく作品を見て欲しいというと思うように思います。
第一実存した作家とか歌手とかの人生が現実そのもので、何が楽しいかといえば作品を生み出せない人たちの妄想の世界なんだけど、それゆえに今は名作不足とも言えます!
いい作品がないと、過去の歌手とか作家の人生にスポツトが当たりやすくなるんだけど、今がその時期かなと思います、最も成功した人の偉人伝と言えるものもあり、微妙だけど、それはいい作品がない時代になり、それしか目がいかないから、というのがあるように思います。

本来、スターや作家、歌手、作曲家など、裏を見せないと言われている人たちの裏がマトになる作品とは、夢や希望の観点から言えば、なんとなく現代のそういうものは偉人伝というよりは、ゴシップ好きの見る作品のように思います。
小説や漫画も同じで、芥川賞とか直木賞にも、夏目漱石や泉鏡花ほどの文章力のある人が一人もいないのは、人材不足としか言いようがないと思います!

よって映画もなぜかこれは淀川英二さんの名盤に入ってないけど推薦された一つだったらしいんですけど、そういうものや名作と言われた過去のものをみることが自ずと増えております。

posted by luce at 00:26| Comment(0) | Movies DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月03日

クリーム France製

 訳あってかなりいい秒クリームを手に入れました。
時々しか使わない、勿体無いので、でも使うと二階に一度ぐらい効能を発揮しまーす!


7119E5D1-6C1C-4FC0-AADB-833028E149B9.jpg



写真の箱の花を見ると、どんな成分なのかフランス語読めなくてもだいたいなんとなくわかる人もいるかなと思います。
植物に🎄🎠 ある程度の知識があればね・・。


posted by luce at 00:32| Comment(0) | メイク用品 ヘルス用品など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月01日

雑誌 KU:nel クゥネル 2004年四月号

CF05642F-6079-4CDE-89D1-8C84DAC3718F.jpg

表紙の鳥が可愛い!
そしてなんだか地方の案内が多くて食べものやコラムなどがほっとする感じ。
映画監督さんのインタビューやショートストーリーもいいです。
旅先は佐賀と長野で穴場な名産品が。
まだ続いているのかな?
懐かしい雰囲気の雑誌で高校時代より前を思い出しますが2004年はもういい大人、30になってた?
でも、懐かしい感じです。
気に入ってます。




posted by luce at 20:43| Comment(2) | Books 雑誌 新聞記事など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そろそろスケートも終わりかな?

2BC6CF39-3B64-4691-90D7-AD13F059D95B.jpg

なんとスケートリンクが付近に、街中によく出来たものです。
しかしスケートもそろそろ今年は暖冬、もう昼間氷はるの無理じゃないかな?
できた時は驚きました、引っ越してきた頃あったらよかったな、残念です。




所ジョージの世田谷ベース

 謎のところさんの番組に出会ってから、どれぐらい経ったかな?
所さんが曲を作られて歌われているんだけど歌詞に、意外にもという言い方は失礼かもだけども、世の真実を見極めたような内容からふざけたようなのまであって、その意外性に驚くとともに、ああいう機械いじり好きな男子ってクラスにいたなーとか、なかよかったなーとかよく笑ったーとかなぜか姿が被って元気かなーとかいう目線で見られる、民放にしては珍しくアットホームな番組で。
 たまにテレビをつけると癒されますが、久しぶりでしたね。
もう何年前?、この番組お風呂前やお風呂上がりに偶然見たのは。

 金曜や土曜は遅い日が続くので、そしてもう他にできることもないという時になぜか、出くわすんです。
本とか映画とかも好きだけど今はぼーっとお茶でも飲むかっていう時、この時期は寒さとか、年度替りで家族ともども疲れることも多くて。
 昨夜のは、次回に続くで終わったけれど何か無我歌詞いことされたのか?、怪我されて痛そうでした。
でもー、童心に帰れるので頑張って続けて欲しいですね、昨夜は所さんが年とったらどうなるんだろうって話していた子供時代をなぜか懐かしく拝見しましたー。
所さん見てると片方の祖父がバイクが好きだったのもなぜか思い出します。

 すごいな、のこり10分かもう少し前ぐらい、「俺が死ぬまでにーっ」ていうくだり、そのもう少し前の方が大事だったと思うけども、のはどんな芸能人の人からも聞いたことないです、あれはすごいですねー。
なかなか言えないことです、しかもテレビを通してはね・・いくらタレントさんでも・・あれはかなりの本心ですね。
 録画しようとしてハードいっぱいで、でもそこは録れたんです、本当に良かった、毎回私の関心あることでないしあの年齢で男性らしく機械いじりが好きみたいで、私にはない才能が羨ましいのですが、時々はいいなーと思います。

 所さんの歌ですよね、作詞がすごくて、いくつか録画に残ってますね、もうかなり前からです。
でも、曲によります、ぴんと来ないものもありはしますが、天才じゃないって思うほどのものもずーっと前のであります。
ずっと前のブログに書いていました、最近ではありません。



posted by luce at 13:49| Comment(0) | 音楽番組 TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月29日

吉川英治 文学賞特集 小説現代 追記2:50Am

DE48D6FC-3EB2-4FA9-B03B-ADB9CB44F984.jpg


吉川英治さん、大河ドラマの原作その他名著多数で知られますが、時代物作家さんというイメージ強いんですけども、私、青梅の記念館に行ったことがあります。
以前のブログに出していました。
小説現代の記念号は二年か三年は続けて買いましたがずっと前にも高校やそれ以降にもかったことがあります。
5-6年前にもかったかなあ?

今年は、四人の方が。
その中にGWに行った西村京太郎記念館の西村さんが!
鉄道の模型とか、その他色々と展示が。

そして今回の小説の中では、私が好きなのは野球好きの少年の話、ダブルヘッダー。
でもかなり略語が多いけど、ただ、お子さんたちも楽しめる内容で、大人も楽しいかなと。
おじいちゃんに会いに初めて野球の試合観戦も兼ねて旅をするという・・。
でも最後が分かる内容すぎてもう一つ、あと、略語使いまくりすぎで文学的ではなくさらに今ひとつです。
 今回の中ではという事で、昨年から先の方が良かった、掲載小説は相当に雲泥の差です。

 それにしても歴代の受賞者の方達のお名前や作品、すごいですねー。
posted by luce at 00:57| Comment(0) | Books 雑誌 新聞記事など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする