2020年08月12日

Best Stage 9月号

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久しぶりに宝塚以外の演劇雑誌を。
以前は東宝観劇の雑誌を手にすることもよくありましたが、ナイツテイルが無事に上演中とのことで、堂本光一さん井上芳雄さん表紙のベストステージ9月号です。

ナイツテイル一昨年わけあり見られず今回はウィルスの件であるのかわからなくチケットとるの迷ったら。
先行は東宝は以前の会員IDがシステムが変わりつかえないまま、問い合わせ1日前に締め切り、なぜがKinkiの方はファンクラブ入会1日前に先行がこちらも締め切り。
謎でした。

ナイツテイルは、歌が新しく加わりましたがDVD化やCD化が叫ばれつつ叶わないままで沢山のファンの皆さんが声をあげられたにも関わらず叶わないとか?

シェイクスピアや後生作家の原作もなぜか出版が叶わないまま、皆さん原作も読めないままだそうで。
なぜできないのか不思議ですね。

それでも俳優さんたちが懸命に再演をされたならよかったです。
私もCDかDVDぐらいは欲しいです。
これだけ人気あるならいつかTV放映あるかもしれないですね?

他にも色々な舞台の案内あります。



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2020年08月08日

Takarazuka Revue 2020

これは表紙からしてなかなかの雑誌です。

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 宝塚レヴュー2020、専科の轟さんと五組のトップさん✨🎠🚢🎩

 もう入れ替わりもある組もありました。
轟さんをセンターに最近のトップさんが囲まれてポーズを。

 あの頃雪組もたまに見ていましたけれど、地方にいたのでそうそう観劇には行けず、今は東京にいますがこの時世では。
今のトップさんに、轟さんが混じることの面白さ、そして、春野八千代さん達はなんて凄かったんでしょうね、何十年も歳の離れた生徒さん達と舞われるというのは、すごい伝統ですね。

 宝塚はファンの伝統もすごいですね。

 中身は昨夜と、そしてさっきも多少見ましたけれど、これは手にしたとき、ちょっとびっくりして、また劇場がおやすみになってしまうようだけれど、こんな雑誌も・・。

 ただやはり生の拍手や歓声といったものは特に、伝統がある宝塚だからこそ、DVDなどの収録でさえも色々と配慮されていたということです。
もちろん生は全て、その時の空気に左右されるため、どんなステージやコンサートであろうと、ステージに立っている人たちのその場の動きがものをいうというのが、舞台とかコンサートの良さだと私は思うので・・それが好きで劇場に行かれていたお客さんファンの皆さんも同様かと思います。

 かつてのビデオやDVDはインターミッションに色々と工夫があった時も・・。
 それでも、DVDはときには、あの頃に戻れるという良さがあります。
観劇した日と収録した日時や、いった劇場は違っていたとしても。



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2020年08月05日

宝塚歌劇8月号

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久しぶりに歌劇を。
8月号、今日開きました。

宙組、東京でアナスタシアが始まりました。
東宝はニュース受けチケット返金したので、せめて盆休みに宝塚版見られたらと思ったら?検索でチケット売れてないと?
ディズニーのアナスタシアが良かったので、宝塚もいいかなと思ったんだけど?

あと、兵庫の本拠地の大劇場は?、はいからさんが通るが中止?
大変ですね、東京にきたら考えようかと思っていたけど?

ナイツテイルも本当は、二人の王子という月で龍さんトップだったころの人気作品をもとにシェイクスピアの後世の後輩作家が。
東宝版は人気高くチケットとれませんが。

ふーむ、そうなんだ?

あとは団体賞受賞特集に、大空さんのカサブランカその他が!
そして懐かしい卒業生の皆さんのあの頃も。

フレーム加工わたしの影うつりましたから花をつけてみましたが、どうでしょうか?



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2020年08月02日

旅の手帖 3月号

本屋さんにいきなんとなく手に取った春休み後。GWに近場または帰省先から近い温泉にでもと、光秀の特集で岐阜がプチ歴史解説付きでありました。


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他にも、関東から関西まで色々、北海道や九州も。
山から湖まで様々。

どれかの地域を詳しくというよりは、多く沢山をプチ解説。
由緒ある雑誌だからまた夏休みや秋にと思ったけど、旅ができないまま。
帰省が叶わないまま。

いつか検討します!



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2020年07月08日

決戦! 本能寺

最近見つけた決戦シリーズの一冊。
いろんな作家さんたちが書いた物を集めた文庫。

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まだ一作目の終わりがけなんだけど、養子に出された息子の世話になった大叔母への気持ちからというのは、ありそうだけど難しいところですね。

最後まで読んでみないとわかりません。

小説のいいところは想像できるところです。

本能寺と京都にも修学旅行と家族とも何度か行ってます。

今のところは京都は、一人でコンサートの前日に本能寺に行ったのと、家族で稲荷伏見に行ったのが最後です。



posted by luce at 19:22| Comment(0) | Books 雑誌 新聞記事など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする