2020年06月26日

キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち


2014-18年春までにみたAsia映画の中でもう一度見てみたい中に入ってます。

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面白かった、日本では最近、中国のドラマが韓国をうわまわる放送率だけどやはり韓国の方がより近いからか、共感できるものは中国よりあるかな?
もう一度見てみたいものも中国よりあります。

ラストが印象的でした!

怪盗ルパンが義賊として人気が出たけど、韓国の義賊とまでいかないけど弁舌で。
また見てみようかなと思ってるけどまだ見てないのもあり、迷ってます。




posted by luce at 15:51| Comment(3) | Movies DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 韓国や中国の歴史物は自由な発想がいいですね。日本の小説や漫画にも古典をモチーフにした創作がたくさんあるので「歴史離れ」の歴史物をもっと作ってもいいのかもしれませんね。
Posted by 東風虎 at 2020年06月29日 19:23
意外にあるんだけどアニメとか映画になるけど日本のはドラマにはなかなかならないですよね。
あと、王や王妃や姫にも王子にも良い人や慕われた人も居るだろうけど、平穏な時期ほどドラマにならないから、いい大臣もいただろうし、暴虐じゃない将軍もいたでしょう、でもそういうの話にならないんだけど、このラストは数少ない名君を描いてもいますから、重宝していますよ。
ラストは素晴らしいです。

なぜ王家や貴族や大臣や将軍というと、こうは描かれないのかな?という、新鮮さも有りましたね!



>東風虎さん
>
> 韓国や中国の歴史物は自由な発想がいいですね。日本の小説や漫画にも古典をモチーフにした創作がたくさんあるので「歴史離れ」の歴史物をもっと作ってもいいのかもしれませんね。
Posted by luce at 2020年07月02日 19:35
何だかこの映画を見た頃が懐かしいですね。
二度とは戻れないね。

Posted by Luce at 2021年02月25日 23:01
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