2019年11月26日

リヒテンシュタイン公爵家の至宝展

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どうしても見たくて、疲れているのを無理に行って来ました。
この二週間いろんな事がかさなり相当な睡眠不足でしたが、なんとか。
今回はチケットじゃなくてポスター、先週の平日に行って来たけど、予想より混んでました!


美形の家系ですね!
そして、花の絵が豊富で、景色も綺麗な絵や癒される場所が!
オーストリアって、なんかまるで育ってきた場所みたい!
東京より似てるー!
景色気に入ってます!いつか行きたい!



あと、食器とか、でも意外と最後の方も鳥がいる花瓶の絵が素敵でした!
あと中程にあったかな?、楽器を持っている天使の絵が素敵でした!

一人の年配の女性が多くて、自立していらして素敵だなーと思いました。





posted by luce at 00:23| Comment(3) | 美術館 博物館 歴史館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 いい意味で貴族趣味のものが多い展覧会です。静物画にも華やかさがあり、また型もあるようで様式美を感じました。鳥や蝶が描かれているのも面白いです。
Posted by 東風虎 at 2019年11月26日 22:25
その通りですね、様式美だし自然も愛でてます。食器とかお茶もいいものを使ってたみたいですね。
ただちょっと私には光りすぎかなー、まあお客さんをもてなすための意味もあるか。
ちょっと疲れるけど部屋が広いと近づくまではいいのかなと思います。
もっと大広間にあった絵がほとんどな気がします。

>東風虎さん
Posted by luce at 2019年12月01日 11:09
私の育ったあたりを日本のアルプス、と言うわけが、オーストリアやスイスやドイツの景色を旅番組とかでもだけど、特に絵で拝見すると実感できました。
絵はすごいですね、それを納得できますから。旅番組でここまで感じられてことないです、昔の画家はすごいです!

>東風虎さん
>
> いい意味で貴族趣味のものが多い展覧会です。静物画にも華やかさがあり、また型もあるようで様式美を感じました。鳥や蝶が描かれているのも面白いです。
Posted by luce at 2019年12月01日 11:15
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