2020年10月17日

僕のワンダフル・ジャーニー

動物を主人公にした映画化されて来たものは沢山あるけれど、これは犬目線なので映画化はどうかと思いました。
あの頃は何となく、ヒットしているようだけどと小説を基にしたものだとしてもと読まなかったし見なかったのです。

 でも今の私には憧憬のようなものが必要で、何となく読んでみようかなと。
映画の犬とヒロインの優しい眼差しにホッとして、手にとってみれば、犬目線で人間のことが記載されていて、かなり作家の思い入れがある観察のようではあるけれど、最近の日本には、いえ、西洋やアジアにもこんなに優しい感じのものは、無い気がして。



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 優しいタッチで翻訳がありはしますが、原作の優しさが伝わります。
動物って犬や猫、鳥にリスやハムスター、動物園でしか見られない猛獣や猛禽類とても、何かを感じ取ってくれるし、感じあえますから。


今、この時期だからこそ、必要だったというか、子供の頃から犬好きでしたねー。
いつの間にか表紙を、おらないクセがついたけれど、まだ読みかけです。

 子供の心は親達ではなくペットが成長させてくれることも、大人でも童心に帰ったり自らを省みるた大切な時間にも。


posted by luce at 18:01| Comment(0) | Books 雑誌 新聞記事など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

懐かしい楽譜?

これが丁度良くなってはならいとあんまり弾かなかった、ある雨の日に振り込んだ雨に濡れた、
ピアノでなくキーボードを買い換えた際場所になやみ、パソコンの近くが良いかとピアノとは部屋を離したけど近くにして一つの部屋にすれば良かったと、
でも買い替え時期が東京にでてかなりしてからだった。


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いまではかなり過去の作品にクラシック。
ずっと前ブログにした事ありました。

楽譜名前いり、しかもマークまでオリジナルの考えたの誕生日プレゼントに貰ったの記事に一緒にするか悩んだ、
大切にしまってある。

あの頃はソフトで曲をつくるなんて才能ない、邪道だと思っていたけど、現代のプロにはそんな人ばかり。


作詞家や小説家も同じようなもの、それならわたしにも何か可能かも知れないけどな

取り敢えず、また弾こうと思います。
子供用にまたは初心者向けに、簡単にアレンジしてありレベルを落としてはとあまりやらなかったんだけど、ただ、アレンジとか作り方とか、コードとか色々と他の要素もありますから。

私もピアノの先生や仲間たちも、バンド仲間も仲間はみんななんて自分に厳しかったんだろうか!

プロ?、その人達が認めなくてなにがプロ?


旅と言わば旅といえ!

故郷の公園、真夏、一番日が長いころの夕刻。

暑いけど気持ちよかった一昨年の夏!


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posted by luce at 03:03| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

咲かぬ


今年はこんなに咲かぬまま


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posted by luce at 03:00| Comment(0) | 景色 植物 動物  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メリーゴーランド

コスモワールドのメリーゴーランド。
何回かいってますが一度も乗ってません。
子供の頃、かなり好きだった。


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大人がかなり乗っていて抵抗はなかったけど、始まったばかりでまだ列が。
待てなかったんです。

なんとなく童心に帰れるものの一つ。