2020年08月28日

懐かしの?バス ボール

入浴剤たまには気分を変えようと。
ちょっと小さいけど、以前こういうのあったなー。
ただバス用品としては入浴剤ではなく、浮かべるための。

実はほかの所謂コスメ店やドラッグストアも探そうってしたけど、入浴剤が聞こえないのか耳が遠くなった曽祖母に話すぐらいの声で話したらないとのことで、そういうとこに行くのを昨日はやめました。


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動物だけじゃなく、お城や新幹線その他も。

お店の名前よくわからない小さいので昨日のレシートなりなんなりを見たけど、よくわからないですが。
可愛くて癒されました。


posted by luce at 09:48| Comment(3) | メイク用品 ヘルス用品など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

あったかい紅茶

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コンビニや自販機に冷たいものしかなく、レストランやカフェか自宅でになってしまいます。

暑い時でも多少はあればいいけど、外もいいです。
ああ、のどかな時が欲しい。



伯爵令嬢 ジュテームきみを愛さずにはいられない / 宝塚雪組 日生劇場/ 原作 細川智恵子 追記8/28Am 1:42

 生で見たかった公演なんですけど、昨年の観劇の際に東京宝塚で購入ました。
トップの早霧せいなさん、素敵だったんですけど退団が早かったように思います、もう少しやってくれたら生で見る機会があったかもって言う人がこの時期には多かったような。
 この時期の雪組は生で、一度だけ見ました。


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 娘役トップの咲妃さんも可愛いです。
さっき19:00すぎに一幕を見終えたんですが、二幕がしよく時の後に、しかし・・色々とあってお風呂を上がった22時ごろからなのもさらに伸びてしまいました。
 この後二幕見るかな、悩んでるんですけどね、家族には説明したんだけど・・とてもいい作品で、王家の紋章の細川智恵子さんが原作なんです。

 孤児院育ちのコリンヌには恋人が、でも伯爵家のアランが訪問の際に一目惚れを。
求愛を断りますが、本当の母と祖父が見つかってパリへ、しかし途中海難事故に遭って記憶喪失に。
アランが病院にいるときに運ばれてきて、恋人だったことにしてしまいます。
会社とかパリの案内で好感を持ち出し好きになるのですが、失明して居たけれどパリで手術してカメラマンになって居た元恋人にあい・・。

 アランの会社は新聞記者なのですが正義を貫こうと、しかし悪徳な人たちもいて貴社の一人がわなに。
そしてコリンヌを突き落とした元孤児で成り上がりの女が、見つかった母と祖父になりすまして娘になって居たけれど祖父にバレて・・突き落としてしまい・・。
 おじいさんが亡くなるのですが・・・。
 海運事故の記憶はカメラマンになった恋人と再会して話がもめ、そしてまた川に落ちて戻りました。
 しかし、アランの会社が黒幕により窮地に・・、何としても正義を貫く新聞社であろうとするところと、なりすましていたけれどコリンヌが二人いて本物と元恋人が再会したことで記憶が戻ったためにアランが再度告白するところで、一幕が終わります・・。


 一幕の感想、一本立てなんです、風と共に去りぬとかエリザベートとか、ベルサイユのばら以外では久しぶりなのかな。
宝塚100周年記念の作品です。
原作が面白いのかなと思います、確か途中までどこかで読んだ記憶がありました。

 二幕きょう見られても追記は明日かもしれません。

追記、二幕分

 二幕を28日の夜かなり遅くから見出しました。
1:00前には見終わりましたが、その後所用もあり、記載は今に。

 なんとコリンヌをたぶらかそうとしたフランソワですが意外にも鉄道王の息子で、アランの新聞社においやられて居たのでしたが、コリンヌを好きになってしまいます。
 もっと良くないのはなりすましたアンナ、最初は好感をもち友達になりたいと思うだけだったのに、しつこいのなんの世話になったコリンヌの母親まで・・。

 アランに嫉妬したリシャールだけど最後は助ける側になり仲間としての人生を選択しました。

 お母さんの美穂さんは何か和物で別の組で、体育会系だと思ったんだけど、病気のしっとりした癒す役もうまいし音域が広いですね。
歌う時に低音が綺麗で話す時は高い、いいシーンがありましたが、アランがオルレアン公の子息というのはよく考えてあると思いました。
ロシアの皇帝を父のオルレアンが煽って暗殺したのに、という過去が・・。

 早霧さんは一度だけ生で拝見しております。
でも退団が思うより早いのと作品との巡り合わせもありその後まだして欲しかったのに、と思いました。

 群舞は最初の方がこの作品は好きかな。

 リシャールの彩凪さんも素敵でした。

 アランのおじいさん風格あって素敵でした、出番が短くて、ちょっと悪役の出番・・アンナの出番が宝塚にしては多すぎた気がします。
フランソワが原作でもいい人なのか途中までしか読んだことなくてわからないけど。

 日生劇場とはいえ宝塚は宝塚なので、それらしさを失わない脚色演出を今後は、もっと希望します。

posted by luce at 22:35| Comment(0) | 観劇 Musical レポート DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月21日

宮 

こちらは録画をして居たんだけどとりきれずに見逃したシーンや回数もあり、買ってあったのですが見る機会に恵まれず、ようやく見直したものです。

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まだ途中なんだけど、あの頃、テレビ放送があった頃、私たちももっと若かったんだなと思います。
今見ると自分たちが若かったから受け止められた演技とか設定もあったように思います。
ただし思春期とかは誰しも通るもので、可愛い子達ばかりだし、途中途中のストーリーには癒されますが、まだ見出したばかりです。

 でも実家や親戚や友達らとも付き合いが再度芽生えたほど、良い作品で評判が良かったのもありまして、そんな思い出にも癒されて居ます。
韓国には皇室がないからの想像も歴史の解説も1回目から面白いシーンもあります。

 お母さんやおばあさんは正装で、時代劇の雰囲気も味わえます。
また一市民と宮廷の雰囲気の違いと言うものが面白いです。

 昨日やっとも出したけれど、これもしばらく後から続きを見ることになりそうだけど、むしろその蘇峰が良かったの髪しれないと思います。


posted by luce at 22:28| Comment(0) | Dorama's DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二度目の二十歳 追記8/22 13:00

二度目の二十歳、チェ・ジウさんの久しぶりのドラマで何となく内容が息子と同じ大学に通うお母さんの話なんだけれどと言うもの。


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 こちらはボックスの1だけれど実は後は最終回を見るだけでこの夏休みのやや家族といつもより時間が取れる時にと思って居たら、もう少し先になりそうです。
レンタルしているものもありましたので。
他にも同時進行で一昨年ぐらいから買ったもので見られて居ないものや録画したものも見て居ます。

 ストーリーとしては昔の旦那さんと離婚まで行ったんだけど、幼なじみが同じ大学に演劇の教授として勤務して居て幼なじみに自分の良さを思い出させてもらううちにと思うものです。
 でも、途中で旦那さんが反省して何となく、友達だった方が調子いいのと、5回ぐらいまではあまりにヒロインが罵られ貶められすぎて胃はしないかと言うことで3回目ぐらいでややうんざりしてきた頃にようやく、と言う盛り返し方です。

 それでも、いいセリフや楽しいこともあるんだけど離婚した旦那さんが心理学の教授なんですけど、喧嘩をした時にびっくりするようなヒロインの突き詰め方があるんだけどこれって・・、きちんとした心理学の内容でなくライターとか制作会社のはた知識だと思います。
 その点はあんまり当てにならない内容です。

 ただし、いいシーンもあります。

追記 8/22 13:00

昨日最終回を見ました、その前の回までは実は6月の下旬ぐらいには見終わってましたが、何故か最後は見たくないような気分が強くて。
したら何となく予想通り、大学をやめて居て、理由は社会に合わせた生き方をするのをやめたからと言うセリフがあるんだけど、学費のことは前の旦那さんが持つと言って居たのにあまりに唐突すぎて、ヒョンソクの告白も分からないでもないけど友達の気持ちから変わりすぎです、これを1回分で終わらせたのはちょっと・・。

 心理学教授の元の旦那さんなんだけどやっと、〜〜障害についてそうじゃないと、二度目の否定が出てきました、それでいいと思います。
そんな簡単に言える内容じゃない、アクション映画の科学分析とかと同じでかなりいいかげんでしたが、前に妻に言われたときの説明よりは良かったと思います。
 
 これの最終回に出てくる小説は二巻ぐらいまでは読んだかなーと思いますが、あんまり記憶して居なかったのと、何となくいまよむと感想が違うのではと2年前から全巻購入の予定だったんだけど遅れて居て、最終回を見る前に全巻揃えて居たんだけど本当にタイトルまで出てきたので驚きました。
 でもヒョンソクの演劇はそのイメージかといえば意見が分かれるかなーと思いもします。

 それにしてもチェ・ジウさんの演技がうまいのでお母さん学生って言っても、本当になり切って居て主婦の演技と妻の演技と友だちの演技、そして、学生としての演技と使い分けがうまかったから最後まで見る気になれたのもありキャストもシナリオと同じぐらい大事だなーと思います。
 冬のソナタもそうでしたね、その後、お仕事物とかされて居たけれどこう言うのやると本当にうまいと思います。

posted by luce at 22:27| Comment(2) | Dorama's DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする